社会人対抗戦


4月7日、神宮球場で東京六大学-社会人対抗戦の初日が行われました。

明治大学は、鷺宮製作所と対戦し、1対6で敗戦。

シーズン前の試合とは言え、昨秋の大学日本一を見ている者として物足りず、多くの課題が残る試合だったと感じました。

是非とも課題を克服し、1週間後に開幕する春季リーグ戦では良い結果を出して欲しいと思います!

そして、また美酒を飲ませて下さい!


若手役員有志でお花見!

嵐の3月31日に開花したばかりの桜!


その翌日の4月1日、桜はチラホラ咲きでしたが、若手(新3、2年)役員有志でお花見へ行って来ました!



新橋集合後、梅と桜と菜の花などが咲く浜離宮恩賜庭園へ。



風が無ければ十分春を感じられる気候の中、多くのお花見客に混じり庭園内を散策!


その後、満員の水上バスに乗船し浅草へ遡上(^^)
途中、多くの橋を潜り、桜並木や東京スカイツリーを眺める!


浅草到着後、予約していた神谷バーにて懇親会!


若手役員間のコミュニケーションを十分図ることが出来、非常に有意義な時間を過ごせました!


また機会があれば、楽しい父母のための企画を立てて実行したいと思います!

父母会って楽しいですね(^^)V

1年が過ぎた被災地

大震災から1年が過ぎた三陸沿岸の石巻市、女川町、南三陸町を巡ってきました。▼瓦礫は市街地からほぼ姿を消したものの集積所にうず高く積まれたまま。ようやく動き出した政府や自治体の瓦礫受け入れが順調に進むことを祈るばかりです。▼この一年何度となく足を運んだ石巻では仮設住宅の駐車場に中古の軽自動車が並び、暮らしに落ち着きも見られるようになりました。▼しかし、津波で家の土台をも根こそぎさらわれた沿岸の市街地は、満潮になると海水に洗われ家屋や店舗の再建はままなりません。幾つかの地域では高台への移転計画が動き始めましたが、鉄道の線路は錆びつき、踏切にはロープが張られたまま。海岸線には土嚢とブルーシートを組み合わせただけの堤防が延々と続いています。

▼鉄骨だけが残る南三陸町の「防災庁舎」にはお彼岸ということもあって花や折鶴、果物などを供えて合掌する人々の姿がありました。女川町では高台の小学校の一角に建つプレハブの仮庁舎で職員が忙しそうに執務。玄関の壁には香川県観音寺市の自衛隊員らの「復興」「負けるな」の寄せ書きの旗が掲げられていました。▼いまだ小雪が舞う被災地にもやがて春が訪れます。▼土地利用計画や産業再生の道筋などを盛り込んだ創造的な復興プランの早期策定と、柔軟かつ集中的な計画の実行が待たれます。

明治大学交響楽団・第24回金管打楽器セクションコンサート

平成24年3月16日(金)、江東区文化センターで行われた明治大学交響楽団第24回金管打楽器セクションコンサートへ行って来ました!


トランペット、トロンボーン、チューバ、ホルン、パーカッション・・・迫力あります!
演者の息遣いまで聞こえる熱演でした!
以前お伺いした木管セクションコンサートとは趣も違い、元気を頂いた感じがしました(^^)

演奏中の撮影は不可だったので、演奏後に撮影させて頂きました。